2006年12月16日 (土)

戦国ランス【アリスソフト】

戦国ランス【アリスソフト】

発売日に寮に届きました。
今回は大好きな制圧型シミュレーションってことで楽しんでプレーしてますよ。

シリーズ結構やりこんでるんで、かなり楽しめます。

やっぱりシィルはかわいいね。
グッドだガハハ!

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2006年11月18日 (土)

剛腕繁盛記・天下取り達成!!

Was この前2週目を始めてほっぽり出していた『レッスルエンジェルスサバイバー』を再開する。

順調に資質の高い面子を集め、引き抜き、No1団体へと迫る。地域人気を新女ととりあっていた6年目のこと。スター団体ばかりで興行大成功中のわが団体に対抗して、集客アップを図るため新女は何を思ったか、会場設備投資に10000AP。

無論、うちよりも資金が低い状態でそんなことをやり、赤字が4000AP弱。当たり前のように、初期段階では3ヶ月では回収できるはずも無く、倒産しましたとさ。

これにより我が団体が、全都道府県で一番になる。さらに選手一番の円熟期。カオス様にも負けない猛者が育ってきた。

よぅし!来年はファイナルシリーズじゃ!と7年目での開催に踏み切る。

だが、7年目にトップレスラーの祐希子の劣化が開始。ファイナルリーグまでに評価が300も減少し、引退が何時起きるか危ぶまれる・・・

そんな中、眼中に無かった日本海女子が岐阜人気取り一本絞りを始め、日本のど真ん中だけ違う色に。慌てて年はじめに奪い返す。

そして、ファイナル始まる直前に祐希子が引退表明しやがるので、ロードして海外遠征させて、延期させる。折角なので。

また、Jr.クラスには、評価990の新咲祐希子と新人のエアリアル菊池(810)しかいないので、菊池でもいけそうだが、祐希子を試行錯誤して最終月にレベルアップや新技を取得させないようにした。

そして始まるファイナルシリーズ。 まずはJr.トーナメント。うちからの代表は新崎祐希子(990)。

そして今気付いたが、基礎固めしかやっていないので、必殺技がヒップアタックです。越中ですよ。しかも技数が基本から増えていない。

菊地はぶーたれて勝手に練習したときに習得したムーンサルトが必殺技。

選択間違えたか、こりゃ。

しかたがないので、このままやるよ。

雑魚は否観戦で蹴散らし、準決勝から実祭にプレー。相手はザ・USA。なぜ外人は評価値1000超えてるのに出てくるデスカ。一応劣化してるのかな?

こっちパワー満タン。向こうは苦戦してたらしく、半分程度。これは楽勝!と思いきや、脅威の引き弱。必殺技もガンガンくらい、1/10の体力を残し辛勝。

決勝はウエィン・ミラー。体力満タン。こちらはちょっぴり。だが、こちらも負けてられないので玉砕ファイトを慣行。

幸い、向こうに引き弱の神が光臨したらしく、あっというまに同じ体力に。しかも向こうは関節主体なので、ロープ際でやり逃げ。最後は、逆水平からのフォールというしょっぱい結末だが、圧倒的不利から逆転優勝。まずは、ここまでOKと。

次に最強タッグリーグ。うちからの刺客は「1400パワーズ」の武藤めぐみ(1400)・結城千種(1400)。

ほぼ同期入門で、まったく同じ評価。もう脳内は百合設定でしかないですよ。えぇ。

ほとんど敵がいないので、さくさく否観戦ですすめる。

最終日のサンダー龍子対カンナ神威戦のみプレイ。お互い星は落としていないから。

う、今気付けばこの二人はうちの二人が得意としているものにも耐性がある上に、やりづらいパラメーターばかり。

ここにきて、いきなり引き弱病が!関節のカードしか来ません・・・

いきなりむとめが1/3やられて引き下がり、なんとかちだねで盛り返す。

優位にたったところで、カンナの必殺技が炸裂。一気に劣勢。

こちらには必殺カードこないし。だが、そこから、打撃系で反撃し、カンナの体力を0にしたところで、お互いチェンジ。

むとめは龍子の必殺ボムをバンプして、必殺のムーンサルトで迎撃!ばしばししばき合い。

うまいことに、合体攻撃が3連続で決まる!

何とか盛り返す。だが、ちだねも体力が底をつき、場外戦でむとめも瀕死に。

お互い泥沼攻防が続き、体力0のまま最後が訪れた。

こちらは弱い数字のカードばかりで、あと一手を待つところに。耐え切るしかない!

旋律の龍子のバックドロップが来る!

ああっと!ここでむとめが切り返しのボディプレス!

ちだねがカットを妨害し、カウント3!

かなりしんどい試合だったが、なんとか全勝優勝する。

そして、最後のチャンピオンリーグでは、攻撃力に特化してしまった我らが市谷麗華(1380)様に出陣してもらう。

強めの外人勢以外は否観戦でとばしまくる。

そんな中、カオス様が2敗。これはラッキー。

チョチョカラス戦では苦戦するも、フランケンシュタイナーをボムで切り返し、さらにビューティーボムを叩き込んで勝利。

クルス・モーガンもカオス様も赤子をひねるように粉砕。

市谷様も全勝優勝で有終の美を飾る。

見事、スペシャルエンドの条件を満たして、エンドロールを迎えましたとさ。

このときの所属は以下のように、

マイティ祐希子

南利美

氷室紫月

グリズリー山本

伊達遥

草薙みこと

結城千種

武藤めぐみ

市谷麗華

永沢舞

吉田龍子

ハイブリッド南

新咲祐希子

エアリアル菊池

むぅ、最初から苦難を共にした初期からの所属メンバーでのスペシャルエンドは一入ですね。

あ、途中で柳生が海外に脱北してたか。

ミミさんがいないのもちょっと残念。 ま、今度はミミさんをエースにしましょうか。

おっと、忘れてましたが、現在公式ページにてキャラ投票やってますぜ。

あと、携帯版、なんでau否対応なんだよぉ。 6年も使ってて、今更ドコモにするわけないのにぃ。

選手控え室の、ちだねのHal版とむとめのからみが百合百合してていいですな。

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